会社沿革

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1960年 12月 各種耐火物原料の焼成および粒度調整品の製造販売を目的として内外耐火工業株式会社を設立。
払込資本金3,000万円。
1961年 7月 愛知県瀬戸市塩草町に瀬戸工場(現塩草工場)を新設。
第1号ロータリーキルンならびに付帯施設を完成し、焼成蛙目粘土の生産を開始。
1965年 12月 第1号ロータリーキルンを使用し、合成ムライトの製造販売を開始。
1968年 3月 瀬戸工場に第2号ロータリーキルンならびに付帯設備を完成。
1970年 12月 瀬戸市東山路町に山路工場(現本社工場)を新設。
合成ムライトの原料調整設備と第3号ロータリーキルンならびに付帯設備を完成。
1971年 8月 アルミナイトの製造販売を開始。
1975年 4月 山路工場に第4号ロータリーキルンならびに付帯設備を完成。
1983年 3月 アルミナイトボールの製造販売を開始。
1986年 8月 ナイガイセラビーズ60の設備を瀬戸工場に完成させ製造販売を開始。
1987年 7月 社名を「内外セラミックス株式会社」に変更。
1989年 4月 焼結スピネルの製造販売を開始。
1993年 3月 ムライトボールの製造販売を開始。
1994年 9月 白色骨材の製造販売を開始。
2000年 7月 伊藤忠セラミックス株式会社と合併し、社名を「伊藤忠セラテック株式会社」と変更。
2001年 9月 資本金4億970万円に増資。
2006年 8月 ナイガイセラビーズ60の設備を増設・完成。
2009年 4月 本社を東京都中央区八丁堀に移転。
2012年 4月 本社を愛知県瀬戸市塩草町に移転。

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